米子inガーデン
雨ばかりが続いていましたが、ようやく晴れましたね〜(^^)
お天気のいい日には庭の手入れついでにお外で放牧☆

胡麻餅を連れて庭いじりをしていると、やたらとまとわり付いてくるのでちょっと困ります。
遠くに行ってしまったときでも呼べば戻ってくるので便利ではあるのですが。
逆に放牧中の米子は私から遠ざかって行きます。
遠ざかるものの目の届く範囲で遊んでいてくれるので、庭の手入れもはかどります。
しかし、私が近づくと逃げていく・・・;

ガレージのコンクリートがひんやりして気持ちいいらしく、よくそこで休憩しているのですが、写真を撮ろうとするとこんな隠し撮りショットに。。

のんびりしているところを邪魔されるのがお嫌いなようで、米子に注意を向けている事に気づかれるとにらまれるんですよねー・・・

あ、気づかれた!
しかし、もうそろそろお部屋に帰る時間です。

ほら、帰りますよ。

「何ヤツ!?」
臨戦態勢に入るんじゃありません。
その後巨体にうさキックされながら強制連行しました;
そんな餅・米に清き一票をお願い致しますm(_ _)mお天気のいい日には庭の手入れついでにお外で放牧☆

胡麻餅を連れて庭いじりをしていると、やたらとまとわり付いてくるのでちょっと困ります。
遠くに行ってしまったときでも呼べば戻ってくるので便利ではあるのですが。
逆に放牧中の米子は私から遠ざかって行きます。
遠ざかるものの目の届く範囲で遊んでいてくれるので、庭の手入れもはかどります。
しかし、私が近づくと逃げていく・・・;

ガレージのコンクリートがひんやりして気持ちいいらしく、よくそこで休憩しているのですが、写真を撮ろうとするとこんな隠し撮りショットに。。

のんびりしているところを邪魔されるのがお嫌いなようで、米子に注意を向けている事に気づかれるとにらまれるんですよねー・・・

あ、気づかれた!
しかし、もうそろそろお部屋に帰る時間です。

ほら、帰りますよ。

「何ヤツ!?」
臨戦態勢に入るんじゃありません。
その後巨体にうさキックされながら強制連行しました;
ウエディング新入り
先日、買い物先のゲームセンターで新入りとん&バニーをゲットしてきました。

ウエディングな御両人です。
良く見ると瞳の中にハートがあるんですよ☆

しかも産まれちゃった婚。

これは近所のオッサン。

「オッサンとはなんだ!お館様と呼べぃ!!」
はーいはい。
そんな餅・米に清き一票をお願い致しますm(_ _)m
ウエディングな御両人です。
良く見ると瞳の中にハートがあるんですよ☆

しかも産まれちゃった婚。

これは近所のオッサン。

「オッサンとはなんだ!お館様と呼べぃ!!」
はーいはい。
プチモジャ粥
皮膚に炎症をおこし、丸刈りにしてから2ヶ月。
粥の毛もだいぶ伸びてきました。

しかし、リボンをつけるほどにの長さはまだなく・・・

かつてリボンを付られたころの写真を見てはちょっぴり寂しい気持ちになっています。
リボンを付けると、ちょっとなでにくいのですが、

なで幅2cm

それでもうっとりとしてくれましたっけ。
それはもう

ペタンコになるくらい(笑)
今はなでやすくていいですけれどね(^^;)
しかしそろそろうさぎには厳しい蒸し蒸しの季節・・・
今度友人のトリマーにおねがいして再び丸刈りになる予定です(結局^^;)
本当なら11月のラビットショーに向けて大事に毛も育てて生きたいところなのですが、いかんせん左目がまだまだ治療中・・・。
先日通院した際に先生に伺ったところ、あと1ヶ月くらいで炎症は治まるんじゃないかなぁというご意見をいただきました。
今までが症状のピークで、これからはどんどん良くなっていくだろうとのことです。
粥の目の状態↓

虹彩部分が炎症のため赤くなっています。
しかし、今まではただ赤いだけだった虹彩が、ところどころオレンジ色になってきています。
これは炎症が治まってきて、下にある膿部分が透けて見えてきているせいなのだそうです。
また、中心にある白い膿部分にも変化が。
よくよく見ると赤い線のようなものがあります。
これは膿や炎症部分の血液を運び出すために作られた血管で、ここからいらない物を運び出すバイパスの役目を担っているそうです。
これからさき、もっと血管が増えてどんどんいらない物を運び出してくれるのだとか。
運び出すものがなくなり役目を終えると、これらの血管は自然に消えていくそうです。
見た目はちょっと痛々しい感じですが、粥の身体が目を治すため、健気に変化しているのがわかります。
しかし、ゆっくりと良くなってきてるのは実感できるものの、果たして11月までにショーに出られるほどきれいに治るものなのか・・・
うさぎ舎さんに相談したところ、目が治ればショーにも出られると仰っていただけました。
光を当ててチェックされたときに星(アンゴラの場合、目に傷のような点がある子が多いそうで、良くチェックされるらしいです)が見えなければ大丈夫とのことですが、11月までに・・・どうなんでしょうねぇ??(^^;)
せっかくショーにも出られるようないい形で産まれて来てくれたのですから、出してみたいのですが。。。
夏にサマーカットをしてしまうと11月にはファーが生え揃わなくなってしまうとお聞きしたので、今のうちなら!?という考えもあり、どうせやるなら今の時期に!と思っています。
そんな餅・米に清き一票をお願い致しますm(_ _)m粥の毛もだいぶ伸びてきました。

しかし、リボンをつけるほどにの長さはまだなく・・・

かつてリボンを付られたころの写真を見てはちょっぴり寂しい気持ちになっています。
リボンを付けると、ちょっとなでにくいのですが、

なで幅2cm

それでもうっとりとしてくれましたっけ。
それはもう

ペタンコになるくらい(笑)
今はなでやすくていいですけれどね(^^;)
しかしそろそろうさぎには厳しい蒸し蒸しの季節・・・
今度友人のトリマーにおねがいして再び丸刈りになる予定です(結局^^;)
本当なら11月のラビットショーに向けて大事に毛も育てて生きたいところなのですが、いかんせん左目がまだまだ治療中・・・。
先日通院した際に先生に伺ったところ、あと1ヶ月くらいで炎症は治まるんじゃないかなぁというご意見をいただきました。
今までが症状のピークで、これからはどんどん良くなっていくだろうとのことです。
粥の目の状態↓

虹彩部分が炎症のため赤くなっています。
しかし、今まではただ赤いだけだった虹彩が、ところどころオレンジ色になってきています。
これは炎症が治まってきて、下にある膿部分が透けて見えてきているせいなのだそうです。
また、中心にある白い膿部分にも変化が。
よくよく見ると赤い線のようなものがあります。
これは膿や炎症部分の血液を運び出すために作られた血管で、ここからいらない物を運び出すバイパスの役目を担っているそうです。
これからさき、もっと血管が増えてどんどんいらない物を運び出してくれるのだとか。
運び出すものがなくなり役目を終えると、これらの血管は自然に消えていくそうです。
見た目はちょっと痛々しい感じですが、粥の身体が目を治すため、健気に変化しているのがわかります。
しかし、ゆっくりと良くなってきてるのは実感できるものの、果たして11月までにショーに出られるほどきれいに治るものなのか・・・
うさぎ舎さんに相談したところ、目が治ればショーにも出られると仰っていただけました。
光を当ててチェックされたときに星(アンゴラの場合、目に傷のような点がある子が多いそうで、良くチェックされるらしいです)が見えなければ大丈夫とのことですが、11月までに・・・どうなんでしょうねぇ??(^^;)
せっかくショーにも出られるようないい形で産まれて来てくれたのですから、出してみたいのですが。。。
夏にサマーカットをしてしまうと11月にはファーが生え揃わなくなってしまうとお聞きしたので、今のうちなら!?という考えもあり、どうせやるなら今の時期に!と思っています。
小糠、元気です☆
昨日、術後の経過を診てもらいに小糠を病院に連れていきました。
経過は良好で、あと4,5日したら傷口も完全にふさがるでしょうとのことでした。
ふさがり次第、いつものケージに戻していつもの生活にして大丈夫なのだそうです(^^)

膿瘍がなくなりスリムボディになった糠
術後すぐから動き回り、ご飯も良く食べていたのですが、さすがにちょっぴり下痢気味だったりお腹に痛みを感じて抱っこを嫌がったりもしてました。
しかし6日くらいから急に目付きが変わり(やたらキラキラしてる・笑)、以前よりも活発化しました☆
その様子を見て、きっともう大丈夫と思っていたのですが、先生に診てもらいお墨付きを頂いたのでより安心できます(^^)
あまりに元気だったので先生がビックリされていました(笑)
今回縫合に使った糸は水分によって分解される糸なのだそうで、足の切断手術のとき同様放置してしまって構わないそうです。
ご心配、応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。
しかし、こんなちっちゃな身体で足を切られ腹を切られ・・・本当にがんばってくれています。
そばに居られるだけで幸せなんですもの、タフに生きていてくれる小糠に感謝です。

「元気です☆」
急にスリムになってしまった糠を再び適度なプリプリボディにするのが当面の目標ですね(^^)
今は術後の栄養補給にドッグミルクを与えています。
そんな餅・米に清き一票をお願い致しますm(_ _)m経過は良好で、あと4,5日したら傷口も完全にふさがるでしょうとのことでした。
ふさがり次第、いつものケージに戻していつもの生活にして大丈夫なのだそうです(^^)

膿瘍がなくなりスリムボディになった糠
術後すぐから動き回り、ご飯も良く食べていたのですが、さすがにちょっぴり下痢気味だったりお腹に痛みを感じて抱っこを嫌がったりもしてました。
しかし6日くらいから急に目付きが変わり(やたらキラキラしてる・笑)、以前よりも活発化しました☆
その様子を見て、きっともう大丈夫と思っていたのですが、先生に診てもらいお墨付きを頂いたのでより安心できます(^^)
あまりに元気だったので先生がビックリされていました(笑)
今回縫合に使った糸は水分によって分解される糸なのだそうで、足の切断手術のとき同様放置してしまって構わないそうです。
ご心配、応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。
しかし、こんなちっちゃな身体で足を切られ腹を切られ・・・本当にがんばってくれています。
そばに居られるだけで幸せなんですもの、タフに生きていてくれる小糠に感謝です。

「元気です☆」
急にスリムになってしまった糠を再び適度なプリプリボディにするのが当面の目標ですね(^^)
今は術後の栄養補給にドッグミルクを与えています。
無事退院
今日無事に小糠が退院しました。
病院で対面したとき、元気が良かったので安心しました。
カサコソカサコソといつものように歩きまわり、ご飯もバクバク食べてくれていたようです(^^)
一回り小さくなりましたが、握り心地は確かにこの感じでした。
プラケースに入れて移動している間も、病院でもらったキャベツをポリポリと食べ、帰宅する頃には3cmほどのキャベツが半分になっていました(^^)
縫合部分を気にして解いてしまうといけないので、今日はプラケースのまま様子を見ることにします。
足の手術をしたときほど気にしてはいないようですが、毛づくろいついでに「あれ?腹になんかある?」と気づいてしまうと厄介なので。

手術痕

「何見てんのよぅ!」
プラケースならすぐに気づいてやめさせることができますからね。
なので小糠に悪いのですが、今日は糠壺(素焼きの壺のような巣)も取り上げです。
足の切断手術の後もこうして数日見守りましたねぇ。
帰宅してからいつものご飯を少し食べ、カサコソと床材をかき分けながらプラケース内を歩き回った後、ゆっくりと寝に入りました。

普段糠壺の中で寝ているので寝姿はあまり見たことないんですよね(顔出して寝てるときもあるのですが)
なので寝に入る瞬間、もしかして苦しいのかな?痛いのかな?とドキドキしていましたが、しっかりと呼吸はしているようなので一安心。
でもたまにピクピクっと動くとやっぱり苦しいのか!?とビビッてしまいます。
とりあえず今のところはただ寝ているだけのようです。
いちいちビビリます(^^;)

あまり可愛くない寝顔
今回の卵巣膿瘍、原因はないそうです。
普段の生活が悪かったから、何かいけない事をしたからという理由もなくかかってしまう病気なのだそうです。
予防するには避妊手術しかないそうですが、普通ハムちゃんは避妊しませんからねぇ。
やはり高齢になると発症率が高くなるらしいのですが、若年だからと言って発症しないとは言い切れません。
女の子ハムを飼われている方、お気をつけくださいませ。
4,5日は縫合を解いてしまわないように気をつけ、1週間ほどすれば皮膚同士もくっついてくれるそうです。
このまま問題なければGW明けくらいに傷口の様子を診せに行く予定です。
みなさま、ご心配ありがとうございました(^^)
温かい言葉に私も糠も励まされています。
まだ油断はできませんが、ひとつヤマは超えました☆
あとは糠の驚異的な回復力を信じるばかりです。
そんな餅・米に清き一票をお願い致しますm(_ _)m病院で対面したとき、元気が良かったので安心しました。
カサコソカサコソといつものように歩きまわり、ご飯もバクバク食べてくれていたようです(^^)
一回り小さくなりましたが、握り心地は確かにこの感じでした。
プラケースに入れて移動している間も、病院でもらったキャベツをポリポリと食べ、帰宅する頃には3cmほどのキャベツが半分になっていました(^^)
縫合部分を気にして解いてしまうといけないので、今日はプラケースのまま様子を見ることにします。
足の手術をしたときほど気にしてはいないようですが、毛づくろいついでに「あれ?腹になんかある?」と気づいてしまうと厄介なので。

手術痕

「何見てんのよぅ!」
プラケースならすぐに気づいてやめさせることができますからね。
なので小糠に悪いのですが、今日は糠壺(素焼きの壺のような巣)も取り上げです。
足の切断手術の後もこうして数日見守りましたねぇ。
帰宅してからいつものご飯を少し食べ、カサコソと床材をかき分けながらプラケース内を歩き回った後、ゆっくりと寝に入りました。

普段糠壺の中で寝ているので寝姿はあまり見たことないんですよね(顔出して寝てるときもあるのですが)
なので寝に入る瞬間、もしかして苦しいのかな?痛いのかな?とドキドキしていましたが、しっかりと呼吸はしているようなので一安心。
でもたまにピクピクっと動くとやっぱり苦しいのか!?とビビッてしまいます。
とりあえず今のところはただ寝ているだけのようです。
いちいちビビリます(^^;)

あまり可愛くない寝顔
今回の卵巣膿瘍、原因はないそうです。
普段の生活が悪かったから、何かいけない事をしたからという理由もなくかかってしまう病気なのだそうです。
予防するには避妊手術しかないそうですが、普通ハムちゃんは避妊しませんからねぇ。
やはり高齢になると発症率が高くなるらしいのですが、若年だからと言って発症しないとは言い切れません。
女の子ハムを飼われている方、お気をつけくださいませ。
4,5日は縫合を解いてしまわないように気をつけ、1週間ほどすれば皮膚同士もくっついてくれるそうです。
このまま問題なければGW明けくらいに傷口の様子を診せに行く予定です。
みなさま、ご心配ありがとうございました(^^)
温かい言葉に私も糠も励まされています。
まだ油断はできませんが、ひとつヤマは超えました☆
あとは糠の驚異的な回復力を信じるばかりです。















